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女子バスケットボールチーム

日々の練習から技術・プレーの向上に努めています。

 

所属団体

関東大学女子バスケットボール連盟

3部/4部中

 

指導者名

野寺 和彦

 

寄付金の利用用途

1.合宿費用補助
2.フィジカルトレーナー雇用費用補助
3.戦略・戦術ゲーム分析ソフト代金費用補助
4.練習用具費用補助(ボール等)
 

部活内容・目標

文武両道がモットー

3部全勝優勝、2部Bブロック昇格

 

2018年戦績

関東大学女子春季トーナメント ベスト16
関東大学女子新人戦 3回戦
関東大学女子リーグ戦2部Bブロック 4位

 

2019年戦績

関東大学女子春季トーナメント 3回戦
関東大学女子新人戦 8位入賞
関東大学女子 リーグ戦2部Bブロック 6位 (3部降格)

 

2020年戦績

第70回記念関東大学女子バスケットボールリーグ戦 

3部Aブロック優勝(3部アディショナルリーグ2戦2勝)

 

 

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ご支援のお願い

活動風景写真2.jpg
 

より高い目標に向かって部員一人一人が意識を高め練習に励んでいます。

2020年度は関東大学女子バスケットボールリーグ戦3部で優勝することができました。
例年であれば、昇格をかけた2部Bブロックとの入れ替え戦が行われますが、新型コロナウイルスの影響で中止となってしまいました。

 

2021年度こそは、3部全勝優勝、そして2部Bブロックに昇格を目指し、今まで以上に部員30名一人一人が意識を高め、練習に励んでいます。
また、練習試合、試合だけでなく、日々の練習からビデオをとり、分析ソフトを利用し、技術の向上、プレーの向上に努めています。

技術・プレーの質向上のためにご支援を。

技術の向上やプレーの質を高めるために分析ソフトはとても大きな役目をはたしています。分析ソフトを利用するためにはどうしてもお金がかかってしまいます。そのため、ぜひ寄付のご協力をお願いいたします。
また、ご支援いただけるのであればボールやトレーニング道具も購入したいと思います。


2部Bブロックに昇格するため、私たちも日々の練習に100パーセント取り組んで参ります。

ぜひご支援のほどよろしくお願いいたします。

代表者写真1.jpg

主将 鈴木 杏琳涼さん 教育学部 乳幼児発達学科4年(写真左)

プレーイングキャプテン 篠原 杏実さん 教育学部 教育学科4年(写真右)

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活動報告

寄付のお礼

2021年03月03日

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購入した酸素カプセル

 この度は、ゆめ100募金のご支援ありがとうございました。

 今年度はコロナ禍での活動を余儀なくされ、例年のような部活動を行うことができず、厳しいスタートとなりました。多くの大会は中止になり、唯一のリーグ戦も無観客での試合となりました。

 思い起こせば自粛中もオンラインにおける体力トレーニングやハンドリングの共有、そしてチーム練習ができなく新入生とも対面できず試行錯誤しながら行ったミーティング。どれもが先の見えない状態ではありましたが部員一人一人が「いつか、みんなとバスケットボールができる日のために」という思いで活動してまいりました。その結果、9月より合同練習が再開し、1か月で迎えたリーグ戦において、3部全勝優勝という結果を出すことができました。

 ゆめ100募金でご支援いただいた酸素カプセル、OBOGの方からマスクの寄付等、このような状況の中ですが、改めて、多くの方々のご支援、ご声援を頂いていることを認識いたしました。

 来年度は酸素カプセルをコンディショニングの合間に取り入れ、体調万全で『3部全勝優勝、2部Bブロック昇格』という目標を掲げ、部員一同全力で取り組んでまいります。

 これからもご支援のほどよろしくお願いいたします。